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  • 2010.06.18 Friday
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春の珍事、津田塾大のイチョウの木にサクラ(読売新聞)

 東京都小平市津田町の津田塾大学の中庭にある大きなイチョウの木から、サクラの枝が生えてピンク色の花を咲かせている。6日、同大職員が発見した。

 イチョウは高さ15メートルを超える大木。校舎よりも高く、同大のシンボルの一つとなっている。約30年前には、雷が落ちて折れたこともある。

 同大は今年創立110周年という節目。新入生を迎える季節でもあり、「お祝いムードにふさわしい」と職員は珍事を歓迎している。

 国立科学博物館筑波実験植物園(茨城県つくば市)の奥山雄大研究員は「土がたまった枝の分かれ目のくぼみに、サクラの種が落ち、芽が出たのではないか」と話している。

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送迎バス事故で子供ら7人けが=乗客避難、直後に炎上−大阪(時事通信)

 29日午後6時ごろ、大阪府高槻市緑が丘で、スイミングスクールの送迎バスが自損事故を起こした。消防によると、バスに乗っていた子供6人と大人1人が負傷し病院に運ばれた。乗客が車から降りて避難した直後にバスが炎上。府警高槻署が事故原因を調べている。 

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 看護管理者らでつくる日本看護管理学会(鶴田惠子理事長)は3月28日、東京都内で緊急フォーラム「来たれ!看護管理者」を開いた。フォーラムには、全国各地から病院の看護部長や看護師長など約250人が出席。来年度の診療報酬改定と厚生労働省の看護関連検討会の進ちょく状況について、関係者が報告・説明した後、出席者との質疑応答を行った。

■13対1や15対1は急性期から外れる―日看協・斉藤氏

 フォーラムの前半は、「診療報酬改定を読み解く」をテーマに東京医療保健大医療保健学部看護学科長の坂本すが氏、日本看護協会(日看協)常任理事の斉藤訓子氏、慶大看護医療学部准教授の小池智子氏の3人がそれぞれ講演した。

 中央社会保険医療協議会(中医協)で専門委員を務める坂本氏は、昨年秋の政権交代に伴い、日本医師会の執行部が中医協委員から外れたことに関連して、「大変大きな節目を迎えた診療報酬改定だった」と、その意義を強調。また、「急性期看護補助体制加算」や「栄養サポートチーム(NST)加算」などが新設され、来年度改定で勤務医対策の点数が現行の3つから9つに拡大する点については、「チーム(医療)でやっていこうということが、今回の診療報酬改定で見えてきた」と述べた。
 日看協で診療報酬を担当する斉藤氏は、来年度改定のうち看護関連の項目を説明。注目すべき点として、一般病棟入院基本料における14日以内の早期退院への加算の引き上げと、10対1入院基本料に新設する「一般病棟看護必要度評価加算」を挙げ、「これからの急性期が機能分化していくことが読み取れる。13対1や15対1は恐らく急性期から外れてくると考えた方がよい」との認識を示した。

■戦略的な看護管理者が必要―慶大・小池氏

 一方、小池氏は「(診療報酬の)点数ができるのを待って行動する段階ではない。(点数として)必要であれば、診療報酬として評価されるための働き掛けを行うべきだ」と繰り返し主張。その上で、「今の実績はいつか診療報酬として反映、評価される可能性があると認識し、そのデータを看保連(看護系学会等社会保険連合)や最寄りの学会に伝える。戦略的に活動する看護管理者が求められていくと思う」と強調した。

■「急性期看護補助体制加算」新設の意味とは?

 出席者との質疑応答で坂本氏は、来年度改定で引き上げられる「がん診療連携拠点病院加算」の算定要件が「キャンサーボードには、看護師、薬剤師等の医療関係職種が参加していることが望ましい」としている点に触れ、「(キャンサーボードに)ぜひ入ってほしい」と要望。2年後の診療報酬改定に向けたデータ集積の意義を強調した。
 坂本氏はまた、急性期看護補助体制加算について、「『(点数が)付いた。よかった』ではなく、(この加算が)何を指し示しているのか」と問題提起した上で、管理者が看護師と看護補助者の業務をマネジメントする中で、「ある一定のリスクもあるかもしれないが、ものすごく進歩的な方向に進むことをこの加算で考えてほしい」と求めた。


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 米の動物権利保護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」が24日、東京・赤坂のカナダ大使館前でアザラシ猟の禁止を求めて抗議活動を行った。
 メンバーの1人、アシュリー・フルーノさん(23)は、素肌に赤と白の塗料でカナダ国旗を描き、「赤ちゃんアザラシを殺さないで」と書かれたプラカードを掲げ登場。「アザラシ猟はカナダの評判を罪のない血で汚すもの。この恐ろしい行為を今すぐやめて」と訴えた。
 PETAは米バージニア州に本部を置く世界最大規模の動物保護団体で、「カナダでは猟師が子アザラシを銃やこん棒で殺したり、毛皮に加工するために生きたまま皮をはがしている」などと主張している。これに対し、カナダ漁業海洋省は、子アザラシの捕獲は1987年から禁止されており、生きたままアザラシの皮をはがすことはないなどと反論している。 

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 【ワシントン=小川聡】米国防総省のドロシー・ロビン国防副次官(基地施設、環境担当)は19日の下院歳出委員会軍事建設等小委員会の公聴会で、沖縄駐留海兵隊8000人のグアム移転について、「日本との関係で何が起きても、グアムは米軍にとって巨大な戦略的価値がある。グアムの米軍が今より増えないシナリオは考えられない」と述べた。

 米軍普天間飛行場の移設問題が決着しなくても、同問題とパッケージになっている海兵隊のグアム移転を進めるべきだとする立場から、2011会計年度予算案に計上された4億5200万ドルを認めるように議会側に求めたものだ。

 副次官は「普天間の関連で(グアム移転計画は)一時停止しているが、我々は前に進まなければならない。グアム移転費の総額100億ドルのうち60%は日本から出る。日本に対してお金の支払いを続けるように求めるためにも、我々が予算措置を継続することが重要だ」と語った。

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長谷川等伯展 29万人訪れる 4月10日から京都で(毎日新聞)

 東京国立博物館で2月23日から3月22日まで開かれた「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(毎日新聞社、NHKなど主催)には会期中、29万2526人が訪れた。国宝の「松林図屏風(びょうぶ)」や「楓図壁貼付(かえでずかべはりつけ)」など、桃山絵画の巨匠の長谷川等伯(1539〜1610年)の代表作が一挙に展示され、会場には連日多くの人々が詰めかけた。同展は4月10日から5月9日まで京都国立博物館でも開催される。

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 新党騒動の渦中にある自民党の与謝野馨元財務相が18日、東京都内のホテルで民主党の小沢一郎幹事長と会合で同席した。与謝野氏は月刊誌への寄稿で「与野党の心ある議員を結集したい」としていただけに、政界の憶測を呼びそうだ。

 会合は小沢氏が会長、与謝野氏が副会長を務める財団法人「ジョン万次郎ホイットフィールド記念国際草の根交流センター」の理事会。出席者によると、小沢氏が隣に座った与謝野氏に声をかけると、与謝野氏は「困っています」と苦笑していたという。

 2人は政界での連携も取りざたされる間柄だが、与謝野氏はそうした報道を「小説としてはおもしろい」。18日は党の行事を中座して小沢氏との会合にかけつけながら「財団の活動をしたっていいでしょ」と記者団をはぐらかしていた。【野原大輔、念佛明奈】

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ベスーン容疑者、日本船侵入を認める シー・シェパード逮捕(産経新聞)

 調査捕鯨船団の「第2昭南丸」に侵入した艦船侵入容疑で、捕鯨妨害を繰り返す米団体シー・シェパード(SS)メンバーで、ニュージーランド国籍のピーター・ジェームス・ベスーン容疑者(44)が逮捕された事件で、ベスーン容疑者が東京海上保安部の調べに「私が侵入したことは間違いない」と認めていることが12日、分かった。

 同本部によると、ベスーン容疑者は、海上保安官から容疑を示され、逮捕された直後の調べで「海上保安官が言われたとおり、私が第2昭南丸に侵入したことは間違いがない」と、侵入の外形的な事実は認めた。同部によると、ベスーン容疑者は12日中に弁護士、ニュージーランドの領事と接見する予定という。

 ベスーン容疑者は今年2月、南極海上で第2昭南丸に侵入し、船員法に基づき身柄を拘束。そのまま日本へ運ばれ、12日、東京・晴海埠頭に到着後、船内で逮捕されていた。

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 また、72年の沖縄返還に絡み米国が支払うべき原状回復補償費を日本側が肩代わりした密約文書について「日本側に初めから存在しない可能性がある」と指摘した。文書は吉野文六元外務省アメリカ局長とスナイダー駐日米公使のイニシャルが署名され、米国で既に発表されているが、今回の調査で見つからなかった。聞き取り調査に応じた吉野氏は「(文書の)コピーを作成したとしても手元には置かなかった」と述べたという。【野口武則】

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